さ、今日は脚の間の荒彫りを終わらせます!

脚が大体済んで、ちょっと余裕があったので腰も削りました~。

はい。鑿が折れました。同時に心も折れました作業はここまでにして、鑿の溶接です。

開先(溶接面の角落とし)づくり。

溶接。

電圧を高くするだけじゃなくて、溶棒をズブズブ突っ込んで中までしっかりくっつけます。

焼鈍。溶接で入った焼きを戻します。

次回はどこを進めるかな。体を空洞にする為に頭部から大まかに仕上げていくのもいいし、後ろに流れる衣の量を一部足して、脚を仕上げていくのもいいな!

明日につづきまーす!