そういえば昨日、高校の同級生、吉田晋之介君の展示を見に両国に行ってきました(^-^)ノ
昔もそうだったけど、やっぱり色感がすごいなぁm(u_u)m
遠目で見ると、写真のようにリアルに見えるのに、近づいてみるとフラットに色を置いているだけだったり、
的確な色(色面)の配置によって、調和のとれた画面となっているように思いました!
どの絵も人は描かれていないけれど、その存在を感じます。
なんとなく無機質というか、人(具体的な姿ではなくて、精神的な存在)を遠くから俯瞰しているような、なんかそんな気にさせられました。
↓ケータイでの撮影のため色がつぶれてしまっています。あしからず。






とにかく、どの絵も、綿密だなあ~!